« 下山口近くで出会ったこれから山頂めざすハイカー | トップページ | 「下りはユル坂」のマイルールを曲げることに »

2015年1月31日 (土)

シューズの多少の湿り気は我慢して出発する

広島南アルプス ショートコース逆縦走

天気:曇り一時晴れ
気温:7.9~13.4℃
湿度:55~69%
風速(広島):0.3~3.6m/s

《2014年12月24日》

 2014年最後の広島アルプス縦走。今回は鈴ヶ峰東峰から武田山へと歩きます。実は、先週に計画していたのですが、9年ぶりの大雪となり、さすがにその日は断念。そこで、今週になってしまいました。つい2日ほど前に冬至を迎えたばかりですが、いつもの時刻に出れば、日没時刻までには十分間に合うはず。

 履きなれたトレッキングシューズ、昨日サラッと洗って干しておいたのですが、まだ湿り気が残っています。アームウォーマーやウォームパンツは、ポリエステル製なので乾いていたのに、靴はダメか。しかし、新規に購入したシューズはまだ箱に入ったまま。もはや、引っ張り出して調整する余裕はありません。

 とにかく時間がない。多少の湿り気程度は我慢することに。靴紐をハイカット部分に巻いて、母のところへ朝食兼昼食を持っていきます。すると、テレビの調子が悪いとの訴え。リモコンの地デジ・ボタンを押してみると、復旧しました。その後、母が何か言いかけましたが、迫るタイムリミット。無視して、靴紐を締めなおして出発します。

つづき:「下りはユル坂」のマイルールを曲げることに

« 下山口近くで出会ったこれから山頂めざすハイカー | トップページ | 「下りはユル坂」のマイルールを曲げることに »

やまなみコース縦走」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: シューズの多少の湿り気は我慢して出発する:

« 下山口近くで出会ったこれから山頂めざすハイカー | トップページ | 「下りはユル坂」のマイルールを曲げることに »